■スタッフメッセージ■


皆様の、お口の健康管理のお手伝いをさせていただきます。

【院長挨拶】

当院は、大人から子供まで歯科一般治療、及び口腔外科小手術(インプラント・人工歯根手術)等を行っています。これからの高齢者社会に向け、歯の喪失は咀嚼機能障害ばかりでなく顔貌の変化にまで現れ、日常生活に多くの消極性をもたらします。このように歯ばかりでなく、歯を支える歯グキ(歯槽骨)がいかに大切な役割を果たしているか認識し、日常の臨床を行っています。
 歯と歯グキ(歯槽骨)は全身の健康を保つ食生活、口元の表情は精神的健康を保つ大切な要素です。


【院長紹介】

主な履歴・教育歴
平成 3年 3月 日本大学歯学部卒業
  日本大学総長賞授与
平成 7年 3月 日本大学大学院口腔外科専攻 卒業 学位取得
平成 7年 4月 日本大学歯学部口腔外科助手
平成 8年 4月 小川源歯科医院 勤務 現在に至る
  日本大学歯学部口腔外科兼任講師
平成 13年 歯科漂白セミナー修了
平成 14年 4月 厚生労働省 歯科医臨床研修指導医
平成 18年 12月 国際インプラント学会認定医(ISOI)
平成 19年 4月 東京歯科大学スポーツ歯科兼任講師
平成 19年 日本歯科先端技術研究所(インプラントフェロー取得)
平成 23年 4月 お江戸日本橋歯科医師会理事
平成 25年 4月 お江戸日本橋歯科医師会副会長

主な研究・研究論文・著書
平成 7年 3月 骨補填材に関する研究
  交合力に関する研究
  歯肉繊維腫症の研究
  骨髄組織の新生骨形成に関する研究
  骨補填材としてのリン酸カルシウムセメントに関する基本的研究
  歯肉繊維腫症の2例

日本インプラント学会正会員
日本口腔外科学会正会員
日本歯科医師会会員
東京都歯科医師会会員
お江戸日本橋歯科医師会会員
日本スポーツ歯科医学会正会員
公益財団法人日本体育協会公認スポーツデンティスト 認定

院長の実績・今までに頂いた賞状・発表した論文
・長期間上下顎臼歯部にブレードインプラントを使用した2症例
・ブレードインプラントを使用し約15年経過した1症例

2002世界歯科学会発表 ウィーン大会
2000世界歯科学会発表 パリ大会

小川勝院長はフィギアスケート(オリンピック)選手でした!
競技歴

1977年 全日本ジュニア選手権 2位
1981年 世界ジュニア選手権 4位
1984年〜1987年 全日本選手権 優勝 4連覇
1983年〜1987年 世界選手権 出場 5回
1984年 サラエボ冬季オリンピック 14位
1986年 世界選手権 10位
現在 日本スケート連盟 ナショナル審判員